2017-09-28

当選目当ての野合

「赤い小池」と「緑の小池」

2017-09-27

公明党が激怒…小池百合子氏の「首相指名選挙は山口那津男さんがいい」発言

大阪維新「姉妹都市サンフランシスコ市に『慰安婦の日制定』の再考を求める決議案提出」→大阪自民・公明「反対」→否決へ

 在日創価学会員への配慮か。公明党は中道の仮面をかぶった反日勢力だ。

長沢復興副大臣が議員宿舎で愛人と週末“同棲生活”していた。週刊文春の記事で議員辞職に発展

2017-09-26

TBSの偏向ぶり


2017-09-24

有本香「自民党はなぜ断固とした反論をしなかったのか?」

 有本香は小池都知事が誕生した時、「喧嘩のできる女性政治家」に期待し、エールを送っていた。その後、築地市場の豊洲移転問題で小池百合子が石原慎太郎に責任をなすりつけ、都議会の百条委員会が石原を証人喚問した。色めき立ったメディアは一斉に石原を叩いた。小池の悪辣(あくらつ)な手口と、脳梗塞の後遺症に苦しむ中でメディアリンチを受ける石原の惨状を知った有本は一転して小池を批判するようになった経緯がある。


「小池劇場」が日本を滅ぼす
有本 香
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高山登久太郎の諫言

 去る平成三年、学会は宗門から破門処分を受け、翌年、貴殿も信徒除名となった。それ以後、貴殿のとった行動は不可解極まりない。
 まず、日顕上人をはじめ宗門からどのような指弾を受けても、自ら信じるところがあるならば正々堂々たる論議によって宗門に戦いを挑み、その志を全うすべきであった。しかるに除名直後からはじまり、今日に至ってもなお聖教新聞および公明新聞紙上でなお続く日顕上人への"不正"に対する攻撃は、見苦さの極みと映る。
 まるで宗門を挑発するかのような日顕上人への攻撃は、あたかも "負け犬の遠吠え"を思わせるかの如くであり、また些末なスキャンダル暴きに似た攻撃は、下劣(で)さえある。
 このような所業は、真の"王者"の姿ではなく、"御大将"たる者の執るべき道ではない。カリスマを気取り、聞く耳を一切持たず、すべてを一喝して、部下が何も言えぬまま、物事が決まって行くような組織の恐ろしさ、愚かしさをを貴殿は知らない。
 これこそ隣国・北朝鮮に見る金正日体制そのものである。純粋、無垢な学会員に、自らを「神である」と信じさせようといった邪心に思いを馳せつつ学会指導者であろうとすることは間違っており、もはやその資格はない。

(故)高山登久太郎氏(博徒任侠)会津小鉄会謹言

 高山登久太郎が創価学会員であったことを最近知った。

創価学会員だった暴力団会長高山登久太郎 死直前に学会批判