2013-07-28

陰口まみれの創価学会員


 まだ続いていたようだ。私としては第三者のプライバシー侵害と口の軽さを指摘したつもりであったが、彼(あるいは彼女)の脳内では「自分の不幸」と書き換えられてしまったようだ。「本質」が何を指すのかも不明。

 その一方で強気な発言も。


「悪を打つ」前に自分の頭や胸を打った方がいいような気もする。もう一つ紹介しよう。


 彼は「優しい人」が好きなようだ。マザコンっぽい印象を受けた。

 近頃はネット上から私の悪口を掻き集めツイッターで紹介している模様。ま、「鉄拳」が知れるわな。

 まさかその口で「創価学会に入れば幸せになれる!」と断言しているわけではあるまいな? 真面目なだけが取り柄で力のない連中はみんなこんなもんだ。「自分なりに頑張ってきました」などと書いているが、「自分らしく」と「自分なり」の違いも教わってこなかったのだろう。

 彼は死ぬまで悪口に生き、陰口三昧で過ごしてゆくのだろう。もちろんそれは彼の自由だ。

 池田vs.阿部紛争で創価学会が日蓮正宗に行ったプロパガンダは、平均的な創価学会員にこのような影を落としている。創価学会員の殆どは「まともな議論」ができない。