2017-02-09

筆跡に見る創価学会とエホバの証人

 創価学会とエホバの証人は酷似していると以前書いた。

宗教と救済

 ところが決定的な違いとして筆跡を挙げることができる。創価学会の場合は完全にバラバラで特徴といえるほどの統一性はない。ただし婦人部幹部には達筆な人が多い。女子部はそうでもないね。一方、エホバの証人は小ぢんまりとした字を書く人が目立つ。私が知っているのは5人だけだが明らかに抑圧傾向が見てとれた。宗教心という点ではエホバに軍配が上がる。創価学会は共産党と同じで運動に重きを置くため宗教心よりも組織運営を中心とした動員成果を評価する。創価学会員は人柄のよい人が多いが、エホバは性格において優れている。ただその性格は強固な意志に裏打ちされていて、誰もが本来持っている自由への志向を妨げているのだろう。だから文字が小さくなるのだ。書字は色心不二であるというのが私の考えだ。

フェイクニュース叩きに熱中する既存メディアの滑稽さ

創価学会が加古川市の敷地1.7haに礼拝所を建設

建設ニュース 2017年2月8日

2017-02-08

長野市の元住職を横領容疑で逮捕 檀家から780万円だまし取る


 横領や詐欺は「騙された」事実を知らなければ幸せなのだろうか? 喜捨や供養の名目で数十万円~数百万円を支払う創価学会員は多い。仏教の供養は乞食行に応じたのが基本だろう。大金が集まれば必ず美食や贅沢(ぜいたく)に費やされる。

暴力に屈しない強さ、とは 大崎善生さん「いつかの夏 名古屋闇サイト殺人事件」

 作品の後半、犯人に包丁を突きつけられた極限状況で、(磯谷)利恵さんがカードの偽の暗証番号「2960」を伝えた意味や、死の直前まで取り乱さず冷静に粘り強く交渉しようとした過程を解き明かす。「激しい暴力にさらされながら彼女は土壇場で、人間の大切なものを守った。パニックを起こしたのは犯人のほうだった。暴力に屈しないというのは、言葉でいうほど簡単ではない。本当にすごい。その意味を考えるのが、この本を書く理由」と明かす。

産経ニュース 2017年2月8日

 私も陰ながらずっと追善供養をしてきた。

いつかの夏 名古屋闇サイト殺人事件

AV強要被害、公明が慰安婦を国際社会に広めることに貢献した人権団体から聴取 慰安婦「性奴隷視」と混同するな

 若い女性がアダルトビデオ(AV)への出演を強要される被害が相次いでいるとして公明党が対策に取り組んでいる。7日の党プロジェクトチーム(PT)会合では、昨年3月にこの問題の調査報告書を公表した人権団体「ヒューマンライツ・ナウ」(HRN)事務局長、伊藤和子弁護士らを招き、意見交換した。

産経ニュース 2017年2月8日

 伊藤和子は反日左翼であることに注意が必要。





2017-02-07

松井府知事「土人」発言に「ご苦労様」ツイートの真意

沖縄県に翁長知事が誕生した裏には福岡の中国総領事による工作活動があった


 その翁長知事を強烈に支持しているのが佐藤優。

社内権力に額づく女性記者が紙上座談会そっくりで笑える




小池氏、“都議会制圧”へ70人超擁立