2017-06-22

【東京都議選】公明党の共産党批判、ボルテージ最高潮 党機関紙で「危険性は国のお墨付き」「かつて朝鮮労働党と兄弟党」

 解説記事は「3つのK」を意味する「汚い、危険、北朝鮮」について1ページ(広告を除く)の半分以上を割いた。認可保育所の定員増加は公明党が実現したと強調した上で、共産党を「実績横取りのハイエナ政党」として「保育所増設を推進するどころか、関連する法律、予算に反対してきた張本人」と非難した。

産経ニュース 2017-06-22



 ま、どちらも「争いを好む政党」である。

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呉越春秋 湖底の城 一 (講談社文庫)呉越春秋 湖底の城 二 (講談社文庫)湖底の城 三 呉越春秋 (講談社文庫)呉越春秋 湖底の城 四 (講談社文庫)呉越春秋 湖底の城 五 (講談社文庫)呉越春秋 湖底の城 第六巻呉越春秋 湖底の城 第七巻日本をダメにするリベラルの正体

凶暴代議士「豊田真由子」による秘書への“絶叫暴言&暴行傷害音声

 録音・録画が最大の武器となる。






2017-06-20

「公明党の反共攻撃にどう反撃するか」 共産・志位和夫委員長が対抗心むき出しに

「公明党の反共攻撃にどう反撃するか」――。共産党の志位和夫委員長は19日、国会内で東京都議選(7月2日投開票)に向けた決起集会に出席し、公明党への対抗心をむきだしにした。

 都議選では、複数の選挙区で共産党と公明党が競り合う場面が目立っている。志位氏は「公明党の共産党に対する危機感はすごいものだ」と述べたうえで、ある公明党候補の演説会で「8割が共産党への攻撃だった」などと紹介した。

産経ニュース 2017-06-19

「公明党の反共攻撃」など高が知れている。それを恐れるところに共産党の未来が透けて見える。東アジアの情勢が急激に変化し、国民の多くが「憲法改正やむなし」と考える時代にあって、公明・共産の組織政党が世論をリードすることはない。創価学会学術部は数十年間にわたって首相・閣僚の靖国参拝を批判してきた。また創価学会員が靖国神社を訪れることも殆どないことだろう。国家のために戦い、散華していった英霊に感謝や敬意を示さない連中が国家の行く末を語ることができないのも当然だ。

2017-06-18

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隣人が殺人者に変わる時―ルワンダ・ジェノサイド生存者たちの証言曠野の花―石光真清の手記 2 (中公文庫)洗脳の楽園―ヤマギシ会という悲劇 (宝島社文庫)司馬遷―起死回生を期す (集英社文庫)モラルの起源――実験社会科学からの問い (岩波新書)役者 その世界 (岩波現代文庫)芸人 その世界 (岩波現代文庫)タレントその世界 (1977年) (文春文庫)スターその世界 (1978年)

ノーと言えない人間

2017-06-17

『希望の友』読んで育った少年たちは現在の公明党を本当に許せるのか?


 リベラル(≒左翼)には権力=悪、戦争=悪との思い込みがある。

山城博治氏の国連でのサイドイベントが悲惨な事に

2017-06-16

情報伝達

「五感の中に世界が存在する」という私の考えは訂正する必要がありそうだ。

安倍・二階が無視できない“公明党の越後屋”こと漆原良夫とは何者か

「今の公明党の2トップ・山口那津男代表、井上義久幹事長と自民党の安倍晋三首相、二階俊博幹事長はケミストリーがあわず、意思疎通がうまくいかない。そのため菅義偉官房長官が創価学会の佐藤浩副会長と気脈を通じてきたが、最近は学会・党の双方に『佐藤氏はやり過ぎだ』との不満が渦巻いています」(公明党関係者)

文春オンライン 2017-06-15

2017-06-14

【沖縄】「義務だと知らなかった」 雇った職員を労災保険に加入させなかった沖縄の33県議晒される

2017-06-11

よるバズ 加計文書+トランプ弾劾

民進党の混迷ぶり

どこでも与党

2017-06-10

東大新入生の支持政党

 公明党が少ない。

2017-06-02

敗戦直後に出版ブーム

2017-06-01

「小池劇場」が日本を滅ぼす



「小池劇場」が日本を滅ぼす

2017-05-30

抵抗疲労



2017-05-27

蓮舫の不誠実な態度

 音声を消して表情だけ見ると、より一層その不誠実さが伝わってくる。


2017-05-26

創価学会が「都民ファースト」を擁護することで日本政治は翻弄される

ところが、その具体的な内容は、9条の1、2項はそのまま残し、新たに付け加える3項で自衛隊の存在を明文化するものだった。これは、自民党がこれまで実現を目指してきた9条改正、ひいては「自主憲法」という全面的な改正とはまったく異なるものである。むしろ連立を組む公明党が主張している加憲論に限りなく近いものだ。

はたしてこれで、首相がスローガンとして掲げる「戦後レジームの脱却」が実現できるとは思えない。実は、首相が公明党に歩み寄る姿勢を見せたのは、東京都議会選挙を意識してのことだろうと思われるのである。

島田裕巳

2017-05-21

内に世相を無視して宗熱に突喊する似非信行の門徒あり

 後に掘日亨上人は、この戦時下の学会弾圧事件を『富士宗学要集』の法難編に「第13章昭和度の法難」として加えられているが、同法難編の冒頭の文に、
「顧みるに法難の起こる時、必ず外(宗外)に反対宗門の針小棒大告発ありて其の発端を発し、内(宗内)に世相を無視して宗熱に突喊(とっかん)する似非信行の門徒ありて、(内外の)両面より官憲の横暴を徴発するの傾き多し。本編に列する十余章(の法難も)皆、然らざるはなし」(「富士宗学要集」九巻247頁)
 と指摘されている。

創価学会の隠された真実史

富士宗学要集〈第9巻〉史料類聚 (1978年)

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食べて治す・自分で治す大百科 (主婦の友新実用BOOKS)片山卓哉のバドミントンボディ革命池田大作と原島家―池田大作を会長にした原島宏治とその家族これは、こうするんじゃ!―おばあちゃんが教える暮らしの基本昔ながらの暮らしの知恵 (クロワッサン・ちゃんと役立つ実用の本)和ごよみの暮らし―四季折々の生活の知恵日本と世界の365日なんでも大事典三訂 科学・今日は何の日[五訂版]今日は何の日年中行事・記念日事典

2017-05-20

丸山穂高議員の提案により質疑打ち切り、テロ等準備罪が衆院法務委で可決


2017-05-18

トランプ危機一髪

 実は大統領就任前からトランプ政権が短命になるだろうと指摘するマーケット関係者がいた。で、本命がマイク・ペンスと噂されていたのだが、確かに選挙運動中からわかりやすいサインはあった。ペンスはキリスト教原理主義者で極めて危険な人物だ。