2016-05-14

寸鉄現象か?

 聖教新聞の寸鉄とどっちが酷いかな?




動機づけを欠いた指示

 どこの世界でもマネジメント能力を欠いた幹部が多いようだ。

2016-05-13

先生の慈愛に決意と歓喜

2016-05-10

憲法学者の小林節氏が出馬表明 「国民怒りの声」設立





 ネーミングが悪い。策士(アイディアマン)の不在が窺える。「怒り」というネガティブキーワードを看板に掲げた時点で失敗だと思われる。個人的に小林節は好きなのだが、その政治姿勢には賛同できない。憲法以外はどうするのだろう? 創価大学関係者による署名組は「国民怒りの声」を支持するのだろうか? あるいは護憲を標榜する共産・社民に投票するのだろうか? 熊本地震の影響でダブル選挙の可能性は低くなったと言われるが、いずれにせよ次の総選挙で与党が勝った場合、護憲派はその民意をきちんと受け止める覚悟はあるのだろうか?

 話は全く変わるがアメリカの大統領選も行方がわからなくなってきた。報道は完全にトランプ一色である。相手がどんな人物にせよ、日本にとっては共和党政権が望ましい。クリントンはコンフォート・ウーマン(慰安婦)をセックス・スレイブ(性奴隷)と言い換えた女である。夫のビル・クリントンはバブル景気で蓄えた日本の資産をごっそりとアメリカへ持ち去り、ITバブルで一気にアメリカ財政を黒字転換した。日本にとっては疫病神のような人物だ。

 トランプは色んなことを好き勝手に放言しているが、先日の安倍・プーチン非公式会談で国際政治の潮目が少し変わるかもしれない。

大場主任副会長「御書は時代が違う」


「録音しとけ」と申し上げたい。

2016-05-09

舌好調! 足立康史








 では、どうして私だけ「懲罰動議」なのでしょうか。実は過去の懲罰動議は一つを除いて全て野党から与党あるいは与党から野党に対するもので、野党同士の懲罰動議は、昭和51年、共産党が公明党矢野書記長を(反共の)「犬」呼ばわりしたことを受け公明が共産に出した1件のみ。今回が憲政史上2回目。

「民進党あほ」と「安倍ヒトラー」との異同 - 私が懲罰動議の対象となった本当の理由 - | コラム | 衆議院議員 あだち康史 Official Website

2016-05-08

共産党をバッサリと切る足立康史

反日教育の成果




韓国・浦項とレッズ西川らあわや乱闘 ピッチに浦項のキム・グアンソクがゴミぶちまけ 韓国メディアは「観客がゴミ投げた」

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