2015-09-26

牧口常三郎の時代から創価学会には反戦思想は無く軍国主義に迎合

 これは決定的な証拠といってよい。(※失礼、URLを間違えていた。09/26 11:25訂正)

フランス・メディアの旅

 前にも書いたが私は宗教学者の熊田一雄と某掲示板で議論した際に、「創価学会が反戦を唱えた事実はない」と指摘され、色々調べた挙げ句、「確かにそうですね」と応じた。牧口や戸田が反戦を唱えなかったからといって特に恥じることもないだろう。恥ずべきなのは「戦争に反対したために逮捕された」と歴史を捏造することである。池田がいつからこう言い出したのか検証する必要がある。

2015-09-24

立ち位置難しくなる公明

「民共協力におびえて野合批判を始めているが、自民党にごまをすり、創価学会にわびを入れるほうが先ではないか。橋下徹率いる大阪維新の会に連立の組み替えをされ野党に転落した時には、野党の国民連合構想には入れないのであしからず」(野党中堅議員)

日刊スポーツ 2015-09-23

2015-09-23

安保可決後、SEALDsが「賛成議員の落選運動」を開始

 創価学会とそっくりだな(笑)。

2015-09-22

デモ参加者は「共産党の成りすまし」と認定



 共産党並みのデマといってよい。それを宗教団体がやるのだから共産党より上を行っている。賢明な人ならばこのタイミングで退会することだろう。もはや単なる謀略集団にすぎない。

安保法制:武田邦彦・反対の学者と学生SEALDsのデモを斬る

「池田先生の教えに反している!」創価学会員の安保法制抗議活動が始まった!支持率急落で公明党はどうする?

 昨日、発表されたNHKによる世論調査で、政党支持率が前回調査より1.2ポイントもマイナスとなった公明党。自民党でさえマイナス0.4で押しとどめていることを考えると、深刻な下がり方だ。

LITERA 2015-08-22

 来年の参院選が見ものである。

2015-09-21

本部指導監査委員会御中

 査問を希望します。どうか私を査問して下さい。

「本部指導監査委員会」ってさ、実体はないのよ。部署があるわけでもない。白羽の矢が当たった副会長が担当するのだろう。各組織の具体的な問題に関しては方面長に丸投げするだけ。

本部指導監査委員会による査問の実態

池田名誉会長に報告が届かない学会本部の実態

 少し前からtwitterで散見されるブログ。「元創価学会職員3名のブログ」とのタイトルで実名を公開している。既に除名された模様。ま、やり方が拙い。その拙さに判断力のまずさが透けて見える。実名であれば訴訟リスクを避けるために踏み込んだ内容を書けない。「師匠を騙(かた)る」手口が静岡県のホビット一派とよく似ている。

 せめて録音・録画をしておく程度の知恵はなかったのだろうか? あるいはいこれから公開する予定なのだろうか? ま、何をやっても無駄だとは思うが。

 副会長クラスと対等に渡り合える私でも査問を切り抜けることは難しいだろう。となると残された手段は一つしかない。一人一殺 身体的コミュニケーション――あるいは過度なボディランゲージ――である。で、正義は裁判で主張すればいい。私ならためらうことなくやる。組織的圧力に抗し得るのは個人的暴力のみである。

 尚、同ブログは右クリック禁止という小賢しい細工をしているが、ChromeやFirefoxであれば、Ctrl+Uでソース表示が可能。記事を保存しておきたい人はソースをそのままコピーすればよし。

圧迫面接という手法を根絶するための妄想

池上彰氏 公明党と支持母体・創価学会の「政教分離」に対する考え方を解説

トピックニュース 2015年9月20日


(20分55秒から)