2013-11-02

シバキ隊


 創価学会vs.妙観講(日蓮正宗)かと思ったよ(笑)。ま、感情で因数分解すると数学的には変わりがない。強い正義感を抱く者同士は必ず激突する。でもって最後は警察頼み。



【付記 23:05】


 こういうところまでそっくりだ。まるで創価学会・佐藤vs.妙観講・大草を彷彿とさせる。

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なぜ、それを買わずにはいられないのか ブランド仕掛け人の告白われら (岩波文庫)聖なるもの (岩波文庫)

アインシュタインの宿題 (知恵の森文庫)ブラック企業 日本を食いつぶす妖怪 (文春新書)六人目の少女 (ハヤカワ・ポケット・ミステリ)

「一人立つ」と「犀角独歩」


「一人絶つ」精神でもいいな。

犀の角のようにただ独り歩め

2013-11-01

太陽の沙漠

人の頭を7つにかち割ってしまう法則



 まったく関係のない二つのツイートを並べてみた。

2013-10-31

ざらついた世界

因果とは


宇宙を織りなすもの――時間と空間の正体 上宇宙を織りなすもの――時間と空間の正体 下

2013-10-30

騒がしい水面に世界は映らない


見えるとは「映る」こと

所属が自我を形成する

2013-10-28

自由と隷属

2013-10-27

「離」の精神


連続ツイート 離

 欲望から離れ、自我からも離れる行為が瞑想、禅定、三昧、止観である。

瞑想とは何か/『クリシュナムルティの瞑想録 自由への飛翔』J・クリシュナムルティ

北朝鮮の歌

 中央集権は勇ましい旋律を好む。そして革命の歌には軍歌の響きがある。権力集中というテーマで社会主義国家と教団を比較検討する学問領域があってしかるべきだ。双方において政治と信仰が入れ替わっている事実が浮かび上がってくることだろう。






 以下は付録だ。18禁のこと。