2013-08-17

所属・帰属による正当化

2013-08-16

プラグマティズムと神義論




「ヨブ記」における神義論批判

2013-08-15

下劣な創価学会員

 山本かっぱ君の個人情報を調べてツイッター上で晒(さら)した下劣な創価学会員を発見した。

jkamakura

 既にアカウントは消失した模様。知人のハッカーに解析を頼んだのだが特定までには至らなかった。

 再三に渡り創価学会とプライバシー漏洩について警鐘を鳴らしてきた。

それでも創価学会に入りたいですか?
創価学会への入会を考えている皆様へ

「どんな世界でも一部の愚か者はいるものだ」とするのは誤っている。なぜなら「敵のプライバシーを晒(さら)す」手口は全創価学会員が聖教新聞の紙上座談会から学んだものであるからだ。

 彼らが因果の理法など信じていないことが明白だろう。

 連中は必ず同じことを繰り返す。繰り返さずにはいられない。六道を輪廻することが彼らの人生そのものであるからだ。

 ま、今度見つけたら私が必ず半殺しにしてやるよ。

2013-08-14

超越主義とニューエイジ・ムーブメント



 重要な部分なので少々解説しておく。トランセンデンタリストは超越主義者のこと。

 もう少しアメリカの歴史を辿れば、『若草物語』で知られるルイーザ・メイ・オルコットの父親(※エイモス・ブロンソン・オルコット/オルコット大佐とは別人)に注目する必要がある。このオヤジがエマソンやソローに超越主義を吹き込んだのだ。

神智学協会というコネクター/『仏教と西洋の出会い』フレデリック・ルノワール

 超越主義エマソンソローらによって息を吹き込まれ、ウォルト・ホイットマンにも影響を与えている

 私はここにニューエイジ・ムーブメントの淵源があると考えている。

 不幸なことにクリシュナムルティはニューエイジの教祖みたいに祭り上げられているが、むしろニューエイジは神智学協会の思想と親和性があるように思われる。神智学協会というのは、言ってみれば「世界の比叡山」みたいなものだ。

【付記 8月18日】神智学協会とニューエイジを「密教≒スピリチュアリズム」で括ることは可能だと思われる。

2013-08-13

統合原理としての国家神道は、統合原理としてのプラグマティズムには負けた


2013-08-12

行き過ぎたプラグマティズムが「マニュアル主義」



すべての人間が「役割」になり下がる

池田「Xデー後」の創価学会・公明主導権争い激化で分裂の危機

『選択』

2013-08-11

キーワードとしての自己啓発、手法としての呪術



カール・ロジャーズ