2013-06-22

宗教の語源



宗教の語源/『精神の自由ということ 神なき時代の哲学』アンドレ・コント=スポンヴィル


『複雑な世界、単純な法則 ネットワーク科学の最前線』マーク・ブキャナン

2013-06-21

動機づけ

2013-06-20

保険料という名の税金




2013-06-19

ストレス総量には限度がある

 ストレス学説が教えるところは、個人差はあっても、人間に耐えられるストレス総量には限度があるということである。限度が近づくと、肉体が狂うか、精神が狂うかし、それでもダメなときは死ぬほかない。寒さだけで死ぬのはなかなかだが、寒さに疲労と空腹と絶望が重なれば簡単に死ぬ。

【『文明の逆説 危機の時代の人間研究』立花隆(講談社、1976年/講談社文庫、1984年)】

文明の逆説―危機の時代の人間研究 (講談社文庫)

ガボール・マテ

2013-06-18

ブッダの対話の精神

2013-06-16

読み始める

背信 (ハヤカワ・ミステリ文庫 ハ 1-47 スペンサー・シリーズ)冷たい銃声 (ハヤカワ・ミステリ文庫 ハ 1-49 スペンサー・シリーズ)ドリームガール (ハヤカワ・ミステリ文庫 ハ)

パーリ五部と漢訳四阿含


阿含経
ブッダの思想に関する資料

 最古層とされる『スッタニパータ』や『ダンマパダ』もここに含まれる。

ブッダのことば―スッタニパータ (岩波文庫)ブッダの真理のことば・感興のことば (岩波文庫)