2013-03-09

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 自分用である。後々ブログリストにするかも。

福島を巡る言論




「フクシマ」論 原子力ムラはなぜ生まれたのか フクシマの正義 「日本の変わらなさ」との闘い 漂白される社会


人々は失われた信頼や信用を埋め合わせるために、絶えず「信心」を作り出そうとする

歌うようにではなく真に話すこと、目を覚ますこと、酔いから覚めること、リフレインと手を切ること、それが哲学なのです

Essais d’herméneutique

思想とは現実の中の不満解消を図るもの


松山俊太郎
龍樹、世親は『法華経』の本質をつかんでいない/『蓮と法華経 その精神と形成史を語る』松山俊太郎

2013-03-08

宇宙図


宇宙図
宇宙図の悟り

2013-03-07

言葉は光

2013-03-06

破壊し続けてゆく冷静さ

2013-03-05

元講義部長の須田氏が一般の出版社から本を上梓


 答え――創価学会の公式見解に反する創価学会員の主張を外郭出版社が刊行することはあり得ない。また意外と知られていないが創価学会の本部職員は印税がもらえない。

『日蓮の思想と生涯』須田晴夫(論創社、2012年)

 あと、肩書きがない研究者も創価学会は絶対に認めない。例えば山中講一郎など。

山中講一郎

2013-03-04

労災補償のない配達業務



 更に地方自治体が定める最低賃金も満たしていない。雇用契約ではなく業務委託契約のためだ。そういうカラクリがあるわけだよ。一方、各メディアへの広告量は明らかに増えている。

最高幹部は聖教新聞の配達をしろ。
上級幹部が配達員をしないのもおかしい。全部末端に押し付けている。
生命尊厳を標榜する教団の機関紙が、実は配達員の犠牲の上に成り立っているという矛盾を指摘する声は皆無だ。
配達員を長くやるべきではない。また60歳以上の人にやらせるべきではない。皆が考えている以上に交通事故が多い。死亡事故も決して珍しくはない。
『大白蓮華』の配達方法を変えるべきだ
特に自転車を使っている配達員さんにお伝え願いたい。
私は一学会員としてCM放映に反対する。というよりも、宗教団体が行う宣伝の全てに反対である。
聖教新聞社殿御返事

2013-03-03

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木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか

KOKIA - 0からの始まり




Memorial days

KOKIA

「翻訳家・ 鳩摩羅什」ではなくて、「創作作家・鳩摩羅什」という側面の問題




 まずは翻訳=止揚という思い込みを払拭すべきだろう。ただしこのあたりのテーマについて私は全く興味を覚えない。加速する科学のスピードに追いつけないためだ。大衆部の正当化(あるいは正統化)よりも破壊を目指すべきだろう。歴史は現在という立ち位置からしか見ることができない。ゆえに歴史を辿るのではなくしてブッダから発想すべきである。これが今現在の私のスタイルだ。